カロリー調整して痩せた私の体質改善ダイエットを大暴露中

カロリー調整でダイエットを成功させるにはちょっとしたコツと普段の生活の中で出来ることの見直しが大きな鍵に?!無理なく綺麗に痩せてなおかつ太らない体づくりをするためのコツを大暴露!

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最終更新日:2017/05/25

ダイエットの間、どうしても甘い物を食べたい欲求に

ダイエットの間、どうしても甘い物を食べたい欲求にかられた時に食べる物は、昔から変わらずに寒天です。

寒天はお好みの味付けにできるので、全く飽きません。

特に、缶詰のみかんを入れた牛乳の寒天と、味付けなしのさいの目に切った寒天にふんだんにきなこをまぶしてちょっぴりくろみつをかけたものが定番です。

私は痩せようと思った時、自宅で可能なダイエット法として腕立て伏せや腹筋、スクワットなどの運動を行い、筋肉量を増加して体内の代謝がアップしやすい状態にした後に、少々速足での散歩を30分以上やりました。私の場合、これを毎日、毎日実行することで、2ヶ月で5キロのスリムアップに成功しましたが、続けることは根気がいりました。元々の代謝量が多い方がダイエットには具合が良いです。

椅子に座る機会に背もたれにもたれず背筋を伸ばすようにしたり、歩行の際にちょっと注意するだけでも代謝量をアップすることができます。着座や歩き方が綺麗なれば、女性としての魅力もアップします。重ねてのメリットなので頑張りましょう。

ダイエットにはエアロビックプログラムがお手軽に出来るので、試してみてほしいのです。

私は家の中で踏み台昇降を行っています。これは長くやっていると、脈が速くなりますし、腿やふくらはぎの筋肉も伸び縮みするので、思ったよりもずっと体力が求められます。

これはテレビを観ながら楽しく出来ますが、ダイエットにすごく効果がありました。

ダイエットできる食事のイメージは脂肪分や糖分が比較的少ないものが浮かぶでしょうが、私の個人的な経験をふまえると、塩分が控えめの食事がかなり効果があるといえると思います。

特に下半身太りのほうが気になっている人は、まず減塩をしてみることをお薦めしたいです。

もう20年くらい前になりますが、その頃、流行った外国製の痩せる効果のあるサプリを挑戦してみたことがありました。

飲んでしばしすると、動悸が発生したり息切れが発生したりしました。私自身、効果があると判断すればいいのか、体に合わないのか判断できず怖くなり、たった一本で飲むのを中止することにしました。

全く体重も変化しませんでした。私の場合、子供を産んだ後、増えた体重と元にもどすために、ダイエットとプラスして人生初体験の筋力トレーニングをしました。

100%母乳で子供を育てていたので、思うようにスリムアップはできなかったのですが、筋トレはたくさん熱心にしました。

その結果、半年ぐらいである程度元のスタイルになることができました。ダイエットで人気の高い有酸素運動は、今、一番、効果的な心拍数を理解することによって効率よくエネルギーを消費することで、脂肪燃焼を高めることが可能となります。あまり、無理に長い時間体を動かし続けるほどダイエットではなく、、特に激しいとされる運動は筋肉に酸素が十分に行き渡らず、逆効果とも言えるのです。

基礎代謝量をあげるためには有酸素運動を行うことが効果的とされています。簡単に取り組めてなおかつ、効果もあるのはウォーキングなのです。

といってももちろん、何も考えずダラダラと歩いていては基礎代謝量を上げることは難しいです。

下腹部にぐっと力をこめるようにして、顎をひいて、そして前をしっかり見据えてなど、筋肉を使いながら歩くように心がけることで、ウォーキングの効果があげることができます。ダイエットの成功にはウォーキングなどの有酸素運動をしなければいけません。好気的な運動により体の中にある余分な脂肪が燃え始めるので、体を絞る事ができます。よくキツイ筋肉トレーニングを行っている人を見かけますが、これはハードでダイエットをあきらめる場合も多々あるで無理しないことが大切です。

ダイエットをすすめていると結構、厳しい食事制限を設けてしまう人もおりますが断食などのような無理な体重減は絶対、やらない方がいいです。

ダイエットをしていても空腹になってしまったら無理をせずに召しあがってください。

その時は低いカロリーの物をたべるようにすれば体重が急に増えたりすることもありません。

最近、ぽっちゃりになったので、細くなろうと調べていたら、いい痩身法を見つけました。

それは、酸素によって糖質などをエネルギーに変える運動です。有酸素運動の効果は抜群で食事制限を頑張るより早く結果が出るらしいです。私も数週間前からウォーキングでダイエットに挑戦していますが、どんどんスリムになって嬉しいです。そう考えても、有酸素運動って思ったよりあるんだなと感じた出来事でした。

目的を持って歩くことによって痩せる時の注意点は、40分以上必ず続けて歩く事です。有酸素運動である歩く事で、体内で燃え始める脂肪は、大体、開始から約30分たってからです。

10分や20分程度歩く事では、脂肪が燃やされる事はなく、ダイエットのききめはかなり薄くなってしまうので、注意するようにしましょう。よくダイエットといえば有酸素運動を連想しますが、有酸素と無酸素の違いといいますか、見分けられません。

普通、息は上がるけれど、汗はあまりかかない程度というのが、区別できるようです。しかし、汗のかき方は外気温などによっても変わりますよね。もっとはっきりとした違いがわかるとダイエットも成功すると思います。

健康的にダイエットしたい場合には、有酸素運動を続けるのが有効です。これはスイミング、歩いたり走ったりといった運動です。

栄養面で留意すべきはプロテインなどの、いわゆる良質なタンパク質を体に与えることです。脂肪を燃焼させて減らすためにはタンパク質を要するのです。

ダイエットは過去に何度かしてきました。今も実践している痩身法はファスティングダイエットです。

1日予定が見られない日に 水以外は何も摂取しないようにします。

明くる日の朝は重湯やおかゆのような胃に負担の少ない食べ物を食べて、後は普段通りに生活するのです。

胃の仕切り直しにもなって体にも負担がなくいいらしいですよ。

どうしても避けられないのが痩せなくなってしまう時期です。

こういう状態でどうすればいいのかというと、その状態でダイエットを切り上げてしまう人もいますが、無理のない範囲で継続するのがポイントです。もし、運動を中断してしまっているのなら、食事だけはカロリーに注意したり、食事に注意しないのなら、運動オンリーでも続けましょう。呼吸に集中してお腹からするだけでも、人はスマートになるそうです。

脂肪を燃焼させるストレッチとしては思い切り呼吸しながら、肩甲骨を動かすのが効果的だと聞きました。肩こりにも成果が見られるんですが、両腕を上に垂直に伸ばしながら息を吸い、腕は天井に向けたまま、肘を曲げて体の後ろに沈めていきます。この時に息を吐きだして肩甲骨をキュッとさせるイメージです。ダイエットに効果があるのは息が上がるほどの有酸素運動と筋トレです。

遅筋という筋肉は有酸素運動をするときに主に使われるのですが、筋トレで使われているのは速筋が鍛えられます。

ご存知かもしれませんが、遅筋は成長しにくく、ボディビルダーみたいにマッチョのようになりにくい筋肉です。遅筋と速筋を両方鍛えると、イメージ通りのスタイルになってゆきます。

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